工事概要
施工場所-
施工内容屋上擁壁下地補修
工期-
建物用途病院
施工面積-
施工時期-



ご相談時の状況
今回の工事では、約1,000㎡の屋上擁壁の爆裂欠損補修、欠損補修、シーリング工事、注入工事を行いました。
今回の工事では爆裂欠損補修がメインとなっています。
上2枚の写真は調査をした後で、施工前の写真になります。
見てわかるほど劣化が進んでいます。
削り、ケレン清掃、材料充填、施工完了となります。
施工時のポイント
- この後に塗装されますので下地処理を正確に仕上ないと補修跡が残ります。そのため補修箇所をより平滑に、ふちをよく馴染ませることが大事になってきます。